●過去メモ検索について。
書籍「情報は1冊のノートにまとめなさい」ではノートの内容をテキストで作成し、キーワード検索でメモを活用する方法が紹介されていました。この方法はまさに目からウロコが落ちる思いでした。早速実践しましたが、この本で紹介されていた「オズエディタ」では使い勝手に若干不満があり、いくつか他の「テキストエディタ」を試しましたが最終的に以下に決めて使っています。
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↓↓ 以下で、検索に関しての「テキストエディタ」の工夫点を紹介します。
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●ノートと冊子の連結、その小道具たち。
前回、A6ノートハードカバーの作成について紹介しましたが、それに装着するノートと冊子を紹介します。
ノートはコクヨ Campusノート(A6)を使用し、以下で紹介する「冊子」との連結には、住友3M Scotch「はってはがせる両面テープ」」(下の左から2番目)を使用しています。
「冊子」に貼り付ける各種「情報シート」は「貼ってはがせるコクヨ ドットライナー」(下の左から3番目)を活用しています。
ちょとしたメモや未処理事項チェックに使う「方眼シート」は貼り直しの頻度が高いので(下の左から4番目)住友3M Scotch「はってはがせるスティックのり」を活用しています。
↓↓ 以下で、冊子の作成方法、情報シートの作成例を紹介します。
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●「A6ノートハードカバー」(モレスキン風)製作しました。
「モレスキン」にあこがれているが、気軽に使える値段ではない。 ならば合理的にノートの差し替えができる「モレスキン」のようなノートカバーの既製品がないか探しましたが見あたらず、自分で作ってみました。
この「A6ノートハードカバー」のメリット
■ 見た目が書籍のようなので、小脇にかかえて持って歩いても、さまになる。
■ ある程度の固さなので、持ったまま筆記できる。
■ ただのノートが書籍のようになるため、メモのありがたみが増す(本人比 30%増し)
■ ノートと別冊子で「予定表、連絡先等」に別れているためノートの差し替えが簡単。
■ コストが安い カバーの製作が千円くらい、ノートがコクヨCampusで100円と気軽に使える。
■ 使いやすいよう工夫、改善が容易。
↓↓ 以下で、「A6ノートハードカバー」の作成例を紹介します。
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